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2018年・カンゲキのまとめ(1)

今年はなんと、月別の「カンゲキのまとめ」をブログに挙げぬまま、この日を迎えてしまい、いたく反省。遅ればせながら、1月から12月までのまとめをアップしました。自分の覚書としてもこれはきちんと書いていかねばならないと痛感。来年は必ず毎月アップします。
今年全体の回数を計算したところ、歌舞伎が50本(リピートを含めると67回)、文楽が15本(16回)、その他の古典芸能が7本、演劇が12本、バレエ3本ミュージカル7本、コンサートが3本で、舞台は97本、回数としては115回でした。仕事がら、舞台もサンプルDVDをお借りして拝見することがあるのですが、それを本数に入れてしまうと劇場に行っていないで「見た」ことになるので除外しています。
映画は試写を含め27本でした。他にDVDを借りての試写もありましたが、舞台同様、数に入れていません。あくまで映画館か試写室において観た映画の本数です。
舞台97本は、いつもより少し少なめですが、4月は海外だったため(そして海外では一つも観劇していない)、11カ月での実績です。今年の特徴はリピートが多く、回数としては115回で、1か月に10本は見ている計算になりますね。
ここのところ少なかった映画は、映画ライター養成講座を始めたこともあり、27本と少し上向きです。
では、2018年のMVPは?
それはまた明日。

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